はもう大分でも終わっちゃっているだろうけど、すごくいいぞ。
DVDレンタル出たらオススメ。
開拓時代の西部劇なのだけど、
観てて思ったのは生活文化がもたらす気質みたいなものって確かにあるんだなってこと。
つまり、
自分の身は自分で守り、一攫千金のチャンスあれば飛び込む精神はいまのアメリカでも同じだ。
だからあの国は銃社会を維持するし、マイクロソフトやグーグルのように若者が
いつもチャンスを狙っている。
ああいったアグレッシブな指向は日本の若者にはあまり見られないね。
じゃあ日本文化的な指向ってなんだろ。
んーっと、性に開放的!?

先日、”色即ぜねれいしょん”を観ているのでそれもあるかもねと、、、。
少なくとも江戸時代からつづく明確な文化かもよー。

もし日本が世界一エッチな国だと言われても胸を張って生きよう!!